歯医者さん

今回は僕のドン引きネタを書きます。

そのネタは歯医者さんでの話で、

歯医者さんで治療してもらっている時間は僕にとって、

最上級な安らぎの時間で僕は口を開けたままマッタリしてしまいます。

いきつけの歯医者さんは自宅の近所で僕はこの歯医者さんで、

3ヶ月に一回は診察してもらっています。

この歯医者さんには40代後半の男の先生と

30歳代で高島礼子似の女性の先生がいて、

歯科衛生士は20代後半の綺麗な女性が数名そろっています。

男の先生がいなければ女だらけの歯医者さんなのに、

とても残念で二人の先生の名前は違うので

おそらく夫婦ではないと思うのですが、

あんたら、どんな関係よっ!といつも気になってしまいます。

僕にとって歯医者さんに行く一番の醍醐味は

なんと言っても口の中を女の人にいじられるってことで、

僕にとってはたまらなく嬉しいひとときで、

歯が削られる時の神経に鋭くひびく痛みが快感で、

よだれが出てしまいます。

ホント癒されます。

(そろそろ、引いてきたぁ!?)

ただ、現状に満足するばかりではいけません。

僕の行動範囲内にお洒落な歯医者さんが開院したときには、

必ず歯石を取ってもらう名目で偵察にいきます。

どんな先生なのか?歯科衛生士は?

今のところ僕の行きつけの歯医者さんを上回るレベルの歯医者さんは現れません。

今後も偵察は続きます。

開院したばかりの歯医者さんの多くは予約なしで訪ねても、

あまり待たされることなく診察してもらえるのですが、

1年くらい経ってから訪ねてみると

「次からは電話で予約してから来てください!」と冷たく言われるようになって、

なんとなくこの歯医者さんはオレが育てたんだぞ的な気持ちになります。

前回、歯医者さんに行ったのは奥歯の詰め物が取れたときの事で、

僕は3ヶ月に1回のペースで診察してもらっているので、

歯を削ってくれる事は滅多に無いのですが、

幸運にもこの日は削りましょう!って話になりました。

僕は口から心臓が飛び出しそうなくらいにドキドキしていました。

そして勇気を振り絞って高島礼子似の先生にお願いをしました。

「まっ 麻酔は使わないでください!」

http://willnetworkbujiness.com/

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